地域イノベーション分野のホームページへようこそ

*地域イノベーション分野では、抗体医薬開発を専門とし、
革新的バイオ医薬品創出基盤技術開発事業(代表)
橋渡し研究加速ネットワークプログラム・シーズB(代表)
地域イノベーション戦略支援プログラム(代表)
橋渡し研究加速ネットワークプログラム・シーズA(代表)
創薬等支援技術基盤プラットフォーム(分担)
糖鎖利用による革新的創薬技術開発(分担)
革新的がん医療実用化研究事業(分担)
等の国家プロジェクトを運営しています。
科研費による基礎研究、企業との共同研究、創生応用医学研究センター・創薬・探索臨床研究コアセンター内のバイオ医薬プロジェクトにも取り組んでいます。
*来年の4月からの大学院生を募集しています。

  • 2016/8/23(火)

    HGF抗体の論文(大阪大学、金沢大学との共同研究)がサイエンティフィックリポーツにアクセプトされました。
    Umitsu et al,
    Probing conformational and functional states of human hepatocyte growth factor by a panel of monoclonal antibodies
    Scientific Reports, in press

  • 2016/8/20(土)

    MsMab-1の続報(大阪大学との共同研究)がon lineで掲載されました。
    Kitago. et al,
    Structural basis for multi-specific peptide recognition by the anti-IDH1/2 monoclonal antibody, MsMab-1
    Biochemical and Biophysical Research Communications, in press

  • 2016/8/18(木)

    MsMab-1の続報(大阪大学との共同研究)がアクセプトされました。
    Kitago. et al,
    Structural basis for multi-specific peptide recognition by the anti-IDH1/2 monoclonal antibody, MsMab-1
    Biochemical and Biophysical Research Communications, in press

  • 2016/8/18(木)

    HMab-2の続報(名古屋大学との共同研究)がアクセプトされました。
    Yamamichi A. et al.,
    An immuno-wall microdevice exhibits rapid and sensitive detection of IDH1-R132H mutation specific to grade II and III gliomas.
    Sci Technol Adv Mater., in press.

  • 2016/8/17(水)

    MsMab-2の続報(東大病理学との共同研究)がアクセプトされました。
    Hayashi et al., Immunohistochemistry Using Monoclonal Antibody MsMab-2 Is Useful to Detect IDH1 R132L in Intrahepatic Cholangiocarcinoma. Pathology international, in press.

  • 2016/8/1(月)

    LpMab-19の論文がアセクプトされました。
    Ogasawara S, Kaneko MK, Kato Y. LpMab-19 Recognizes Sialylated O-glycan on Thr76 of Human Podoplanin. Monoclon. Antib. Immunodiagn. Immunother.,in press

  • 2016/8/1(月)

    橋渡し研究加速ネットワークプロブラム・シーズBに採択されました。


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  • 2016/8/20(土)

    大学院生を募集中です。